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UKANDANZ / YEKETELALE(It Continues〜そして続く)
初回のみ8%サービス! 来日もしてその実力を示したエチオピアファンキーロックの雄ユーカンダンツが新たなメンバーと共に新境地に!80年代を意識したシンセエレクトリックサウンド、80`S以前のダンスホールレゲエの持つ生々しいダンスビートまで 取り上げられている楽曲のほとんどを過去 30作の Buda エチオピーク・シリーズからインスパイアされつつ、まったく新しいセンスでここぞとばかり突き進む奔放で崩れないまさにエチオ・ロック=岩のごときサウンドです。 「以下解説より引用」 ★フランスのアカレ・フーベをバックにした復活作『復活!エチオ・ポップのゴッドファーザー』を発表したギルマ・ベイェネの 代表曲[2]をジェイムス・ブレイク!? ばりの斬新なアレンジに料理。ダミアンとアスナケが出会う機会となったアルバム取り上 げられていた伝統曲[4]、アスナケがキャリア初期の 88 年にエチオピアのレーベルに残していた初ソロ作冒頭に収録されてい た[5]は、ファンキーなブレイクビーツやクラップ音に 70 年代のスティーヴィー・ワンダーなどを彷彿させるシンセ・ベースも 交えて、初期ヒップホップ的なエレクトロ・ファンクなリメイクが施されている。 ★アスナケが敬愛する名歌手のトラフン・ゲセセが歌った[8]は、シンセ・ポップというよりもプロト・テクノ的な音色のシンセ が加わったマッドなカバーに。そして、ラウドなギターも加わって従来のユーカンダンツらしいテンションも覗かせながら大 団円的に盛り上げるラスト[9]は、こちらもマハムド・アハメドの十八番として知られている。 ★新加入したドラマーのYann Lemeunierは、アルジェリア発のアラブ歌謡として日本でも80年代から親しまれてきたライの新世代サウンドを提示した音で日本でも高い評価を集めたソフィアン・サイディ&マザルダの傑作『El Ndjoum』でバックを務めたマザルタ(Mazalda)の中心人物。
型番 日本/metacompany/AFPCD-36362/BUDA:860332
定価 2,500円(税込)
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2,500円(税込)

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